ご挨拶
住み慣れた自宅で家族と共に当たり前の日常生活を継続するための、必要な訪問サービスの提案、利用料金を最小限にするお役立ち情報の提供、利用者だけでなくその家族の身体的・精神的・金銭的サポートまで行い、地域から孤立した住民をゼロにする。その使命を果たすために令和7年8月1日から、生まれ育ったうるま市を拠点に活動しているAmuru訪問看護ステーションで代表:恩納晃(おんなひかる)です。
私の家族は、訪問看護というサービスと難病だから受けられる社会制度によって救われました。日本には素晴らしい制度がいくつもありますが、知られていない制度が多く、一部の人だけがその恩恵を受けています。
私はこの現状を変えたい。「この街に住んでいて良かった」と誰もが思える地域にします。
代表 恩納晃

Amuruが目指す「未来像」

「喉が渇いたら水を飲む」そんな当たり前のように、
制度や仕組みを理解して必要なサービスが受けられる社会を創る。
それが、Amuru訪問看護ステーションの原点であり、目指すべきゴールです。
私の家族のように、苦しい時間を過ごしている地域の方々へ、「家族だけで抱え込まなくていいんです。心も体が疲弊してお金が尽きると当たり前だった日常は一気に崩れます。継続可能な支援を一緒に考えていきますので、どんなに小さな悩みでも相談してください。あなたの一歩が大事な人を救う大きな一歩になることを約束します。」
Mission「使命」
地域から孤立した住民をゼロにする
Value「行動指針」
情報リテラシーを持ち、ドリームサポーターであり続ける


Amuruに込めた想い
「Uruma:うるま」という文字を反対から読むと「Amuru:アムル」になっています。フランス語で「Amour(アムール)」は“愛”を意味します。
助け愛、支え愛、うるまラブという、地域を愛し、人を大切にしたいという私たちの想いが込められています。うるまの名を掲げていますが、活動の範囲はうるま市だけにとどまりません。
地域に根ざしながらも、必要としてくださる方のもとへ柔軟に駆けつける存在でありたい――それが「Amuru (アムル)」の原点です。
会社概要
| 施設名 | Amuru訪問看護ステーション |
| サービス | 訪問看護 |
| 代表者 | 恩納晃 |
| 所在地 | 〒904-2225 沖縄県うるま市喜屋武179 渡口ビル101 |
| TEL | 098-975-6730 ※電話勧誘はお断りしています 弊社では電話勧誘による契約は締結いたしません 特定商取引に関する法律 第17条 により再勧誘は禁止されています |
| FAX | 098-979-9605 |
| 対応エリア | うるま市(伊計島、宮城島、浜比嘉島、平安座島含む) 沖縄市 |
| 営業時間 | AM8:30~12:00 PM13:00~17:30 (月~日、祝日) 年末年始も休まず営業 お困りの際には、24時間365日かけつけます |
| 運営法人 | NextageAmuru合同会社 |
| 本社所在地 | 〒904-2215 沖縄県うるま市みどり町2丁目11番10号 |


同じ経験をした私たちだから、
できる支援がある。
病気があっても自宅で暮らしたい 治療や介護が必要な家族を支えたいけど、余裕がない。 そんな悩みを抱き、誰に相談したらいいのか分からない方へ。 実際に、難病の親に介護が必要になってから、時間やお金、社会からも見放され、どん底の時期を経験した当事者だからこそ、綺麗事だけではない訪問看護の全てを伝えられます。